AmazonEcho:怒濤の新製品ラッシュ!とりあえずEcho3機種を旧モデルと比較してみました!!

テスト


GoogleHomeです!

スマホ用のGoogle Homeアプリの全面変更について

【Google Homeのスマホ用アプリの全面変更について】

’18 10/10以降のスマホアプリで画面が大幅に変わってしまいました。
操作に困った時はこちら↓の記事を御確認ください。

スマホのGoogle Homeアプリが、突然のバージョンアップで全く違う画面になってしまいましたので、迷わないガイドを作りました!!

過去記事につきましては、修正準備中です。

おはようございます!!

昨日の朝ニュース記事を見ていたら、こんな記事が見つかりました!

  • 2年ぶりアップデート! 新型「Echo Dot」発表。丸っこくなって音質向上
  • 「Echo Plus」も新世代へ! 温度計内蔵でアップデート!

また米国のみで日本はまだなんですよね~・・・と呑気に構えていたら、次々に日本のAmazonに商品が並びだしました。


確か数ヶ月前は「スマートスピーカーでトップのAmazonのシェアをGoogleが・・」ってニュースが流れていましたが、当然、黙って見ているわけではなかったのでしょうね。


・・・ということで、今日は既に大手のサイトの情報を見ていただいているという前提で、独自の視点で、比較したり、疑問点を投げかけさせていただきたいと思います。

新 Echo Dot (10/30発売予定)

こちらですね。


周囲が布で覆われ、Google Home miniとそっくりになりました。
これまではブラックとホワイトの2色でしたが、3色ですね。

サンドストーン
チャコール
ヘザーグレー

背景が全く同じなのでイメージが掴みにくいのですが、自宅での置き場所で決められるのがベストでしょうね。リビングではサンドストーン、寝室ではチャコールのイメージです。

現時点では、SFチックな従来モデルも併売されるようです。


ちなみに、第2世代という紛らわしい記述になってますが、米国に遅れて発売された日本では全て第2世代モデルでした。
今回のNewモデルは第3世代ということになりますね。

デザインもそうですが、音質が飛躍的に向上したようです。
(あまり書かれない事ですが、初代Dotの音質はスマホレベルでした)

今回の性能アップ1,000円分の価値があるか?というところですね。
(実際にはセール価格で倍の値差になるでしょうけど)

Echo Dotを新旧比較してみました!!

まず、公式ページにあった技術仕様がこちらです。


・・・って、よく見るとアチコチ間違いだらけですね。
(※この記事をアップする頃には修正されているかもしれません)
時間も無いので、米国版を使います。

・・・と、記事を書いているうちに日本版が修正されました。

これを元にいろいろ追加して新旧比較してみます。
色が付いているところが変更点です。(見逃しがあったらお許しください)

Echo Dot
(第2世代)

新 Echo Dot
(第3世代)

サイズ
32 mm x 84 mm x 84 mm 43 mm x 99 mm x 99 mm
重量
163 g 300 g
Wi-Fi
デュアルバンド Wi-Fi、
802.11 a/b/g/n
(2.4 and 5 GHz)
ネットワークに対応。
アドホックモード
(またはピアツーピア方式)
のWi-Fi ネットワークには
非対応
デュアルバンド Wi-Fi、
802.11 a/b/g/n
(2.4 and 5 GHz)
ネットワークに対応。
アドホックモード
(またはピアツーピア方式)
のWi-Fi ネットワークには
非対応
Bluetooth接続
A2DPプロファイルサポートにより、
スマートフォンの音楽を
Echo Dotにつなぎ、
Echo Dotのスピーカーで楽しめます。
また、Echo DotをBluetooth対応
スピーカー
につなぎ、
Bluetooth スピーカーから
音声や音楽を再生できます。
AVRCPプロファイルをサポートし、
接続中のデバイスの再生や
停止などを音声で
コントロールできます
(Mac OS X デバイスには
対応していません)。
また、Bluetooth 接続に
PIN コード入力が必要な
デバイスには対応していません
A2DPプロファイルサポートにより、
スマートフォンの音楽を
Echo Dotにつなぎ、
Echo Dotのスピーカーで楽しめます。
また、Echo DotをBluetooth対応
スピーカーにつなぎ、
Bluetooth スピーカーから
音声や音楽を再生できます。
AVRCPプロファイルをサポートし、
接続中のデバイスの再生や
停止などを音声で
コントロールできます
(Mac OS X デバイスには
対応していません)。
また、Bluetooth 接続に
PIN コード入力が必要な
デバイスには対応していません
オーディオ
内蔵スピーカ
0.6インチ
外部スピーカー接続用
3.5 mm ステレオ
ジャックあり。
(オーディオケーブル
は付属しておりません)
内蔵スピーカー
(1.6インチ
外部スピーカー接続用
3.5 mm ステレオ
ジャックあり。
(オーディオケーブルは
付属しておりません)
保証
1年間限定保証付き。
国内の場合、
オプションで別売の
延長保証をご利用
いただけます。
Echo Dotの使用時は
利用規約
適用されます
1年間限定保証付き。
国内の場合、
オプションで別売の
延長保証をご利用
いただけます。
Echo Dotの使用時は
利用規約
適用されます
同梱内容
Echo Dot,
電源アダプタ
(9W)
,
USBケーブル,
スタートガイド
Echo Dot,
電源アダプタ
(15W)
,
スタートガイド
その他
Spotifyは現在日本で
Alexaに未対応ですが、
今後対応する予定です。
(記載なし)
ブラック、
ホワイト
サンドストーン、
チャコール、
ヘザーグレイ

ざくっとまとめると・・・

  • 直径が15mmも太くなった!
  • 重さは2倍近くも重くなった!!
  • スピーカーは倍近く大きくなった!!
  • 電源はUSB接続ではなく、ACアダプタになった!!

大きく重くなったものの、音質は良くなった。
ただし、パワーも喰うようになったのでUSBでなくACアダプタになった。
という感じですね。

・・・ん?

よくよく見ると、ポジションが従来の無印Echo(※ 新製品出てません)に近づきましたね。(それでも無印Echoの方が上)

あと、Spotifyの件がコソッと消えてますね(泣)

それと、初代の時は当初保証が90日だったので1年保証のオプションがありましたが、2,3年のみとなりました。

(’18 10/1 追記)
手持ちのEcho Dotから買い換えずに頑張るぞ!!って方の音質改善の記事はこちら↓です。

今日は、Amazon Echoの音質変更用イコライザーの話です!初代Echo Dotをお持ちの方は、是非試してみてくださいね!!

新 Echo Plus (10/30発売予定)

こちらですね。


一瞬、従来の無印Echo(※ 現在も売ってます)と見間違うような雰囲気なのですが、なぜかこれが新型Echo Plusです。背が低くなったのか、それとも太くなったのか・・・

新型Echo Dotと同様に3色ですね。

サンドストーン
チャコール
ヘザーグレー

ちなみに、お値段は\17,980円と初代Plusと同じですね。

さらに、9/25(火)まで2台買うと2台目が半額です。(詳細


もう1つ凄いのが、なんとPhilips Hue ホワイトグラデーション シングルランプ付きでも同じ値段になっています。

念のために試してみたのですが、ランプ付きを選択しても2台目は半額でした。

あと、Echo Subという低音用スピーカーとのセットもありますね。


これも32%オフとか・・・もう、何が定価で何がキャンペーンなのか、さっぱりわかりません。

・・・で、この新型Echo Plusですが、従来モデルに比べての改善点

  • 音質が向上
  • 温度計内蔵
  • ローカルボイスコントロール内蔵
    (ネットが切れても操作可能)

と、なっています。

1つ目音質向上は、


確かに凄そうです・・・でも、別に低音用スピーカーが販売されるのは??

2つ目、3つ目ホームIoTコントローラーとしては素晴らしい機能になりそうですね。

大人の事情があるのでメディアではあまり書かれませんが、ネットが繋がらなくなると照明やTVがコントロールできなくなってしまった!という笑えない話をアチコチで見ます。
また、ット上のサーバーを経由する為に)音声でコントロールするとかなり時間がかかるという話もありました。(普通のリモコンだと一瞬なのに・・・)
これらが解決するなら素晴らしいですね。

Echo Plusを新旧比較してみました!!

まず、公式ページにあった技術仕様がこちらです。


こちらは米国版と同じでした(ホッ!)・・・これを元にいろいろ追加して新旧比較してみます。
色が付いているところが変更点です。(見逃しがあったらお許しください)

Echo Plus
(第1世代)

新 Echo Plus
(第2世代)


サイズ
235 x 84 x 84 x mm 148 mm x 99 mmx 99mm
重量
954 g 780g
Wi-Fi
デュアルバンド Wi-Fi、
802.11 a/b/g/n
(2.4 and 5 GHz)
ネットワークに対応。
アドホックモード
(またはピアツーピア方式)
のWi-Fi ネットワークには
非対応
デュアルバンド Wi-Fi、
802.11 a/b/g/n
(2.4 and 5 GHz)
ネットワークに対応。
アドホックモード
(またはピアツーピア方式)
のWi-Fi ネットワークには
非対応
Bluetooth接続
A2DPプロファイルサポートにより、
スマートフォンの音楽を
Echo Plusにつなぎ、
Echo Plusのスピーカーで楽しめます。
また、Echo PlusをBluetooth対応
スピーカー
につなぎ、
Bluetooth スピーカーから
音声や音楽を再生できます。
AVRCPプロファイルをサポートし、
接続中のデバイスの再生や
停止などを音声で
コントロールできます
(Mac OS X デバイスには
対応していません)。
また、Bluetooth 接続に

PIN コード入力が必要な
デバイスには対応していません
A2DPプロファイルサポートにより、
スマートフォンの音楽を
Echo Plusにつなぎ、
Echo Plusのスピーカーで楽しめます。
また、Echo PlusをBluetooth対応
スピーカーにつなぎ、
Bluetooth スピーカーから
音声や音楽を再生できます。
AVRCPプロファイルをサポートし、
接続中のデバイスの再生や
停止などを音声で
コントロールできます
(Mac OS X デバイスには
対応していません)。
また、Bluetooth 接続に
PIN コード入力が必要な
デバイスには対応していません
オーディオ
内蔵スピーカ
ウーファー
2.5インチ
(63.5 mm)
ツイーター
0.8インチ
(20 mm))
外部スピーカー接続用
3.5 mm ステレオ
ジャックあり。
(オーディオケーブル
は付属しておりません)
内蔵スピーカー
(ネオジム ウーファー
3.0インチ
(76.2 mm)
ツイーター
0.8インチ
(20 mm)
外部スピーカー接続用
3.5 mm ステレオ
ジャックあり。
(オーディオケーブルは
付属しておりません)
保証
1年間限定保証付き。
国内の場合、
オプションで別売
延長保証をご利用
いただけます。
Echo Plusの使用
時は利用規約
適用されます
1年間限定保証付き。
国内の場合、
オプションで別売
延長保証をご利用
いただけます。
Echo Plusの使用
時は利用規約
適用されます
同梱内容
Echo Plus,
電源アダプタ
(21W)
,
スタートガイド
Echo Plus,
電源アダプタ
(30W)
,
スタートガイド
その他
Spotifyは現在日本で
Alexaに未対応ですが、
今後対応する予定です。
(記載なし)
ブラック、
ホワイト
サンドストーン、
チャコール、
ヘザーグレイ
温度計
有り
ローカル
ボイス
コントロール
有り
2台でステレオ
Echo Sub
対応

ざくっとまとめると・・・

  • 直径が15mmも太くなった!!
  • 高さは87mmも低くなった!!
  • 重さは174gも軽くなった!!
  • スピーカーはウーファーがネオジムになり、ちょっと大きくなった!!
  • 2台でのステレオ再生やEcho Subで超低音が可能になった!!
  • 電源はACアダプタのまま1.5倍の容量になった!!

サイズに関しては、無印Echo同じ高さのまま太らせた感じです。
重さ背が低くなった分、軽くなったという感じでしょうか?

スピーカーは背を低くする為に強力なネオジム磁石を使ってのでしょうかね?
若干ですが、口径がちょっとだけ大きくなってますので低音も増強されるでしょう。

2台でステレオ再生Echo Subでの超低音再生は素晴らしいですね。
サードパーティのオーディオメーカー製品を喰ってしまいそうです。

気になるのが電源です。
余裕を持って1.5倍になったのか?それとも他の理由があるのか・・・

Echo Show (12/12発売予定)

こちらですね。

Echo Spotが7月末に日本で発売され、ようやくTV電話が使えるようになったところで、大型モデルのShowが登場です。
既に米国で発売中のモデルと違って新モデルだったのは驚きました!!

こちらは2色ですね。

サンドストーン
チャコール

ちなみに、お値段は27,980円のところが現在20%オフ22,480円です。
いきなり割引って・・・

さらに、9/25(火)まで2台買うと2,990円追加割引です。(詳細


もう1つ凄いのが、なんとPhilips Hue ホワイトグラデーション シングルランプ付きでも同じ値段になっています。

こちらは、Echo Subとのセット割りはわりませんでした。

・・・で、この新型Echo Plusですが、従来モデルに比べても日本で発売されてないので意味がありませんね。

特徴的なのは・・・

  • EchoSpotに比べ、画面が10.1インチと大きい!!
  • EchoSpotに比べ、カメラが500万画素と高性能!!
  • Dolby対応のパワフルスピーカー!!
  • スマートハブ内蔵!!
  • ウェブブラウザ(FireFox)搭載!!

と、なっています。
どうしても画面ばかりが注目されますが、音に関してもしっかりしてそうです。
AmazonPrimeVideo対応なのでステレオスピーカーはいいですね!

Echo Showを Echo Spotと比較してみました!!

まず、公式ページにあった技術仕様がこちらです。


あと、Echo Spotこちらですね。

全く別ものなので、比べても仕方ないのですが、まぁDot、Plusときた流れで・・・

これらを元にいろいろ追加して新旧比較してみます。
色が付いているところが変更点です。(見逃しがあったらお許しください)


Echo Spot

Echo Show
サイズ
104 mm x 97 mm x 91 mm 246 mm x 174 mm x 107 mm
重量
419g 1,755 g
スクリーン
2.5インチ タッチスクリーン
(480 x 480)
10.1インチ タッチスクリーン
(1280 x 800) HD 720p
カメラ
VGA 5Mピクセル
Wi-Fi
デュアルバンド Wi-Fi、
802.11 a/b/g/n
(2.4 and 5 GHz)
ネットワークに対応。
アドホックモード
(またはピアツーピア方式)
のWi-Fi ネットワークには
非対応
デュアルバンド、
デュアルアンテナ
(MIMO)
802.11a/b/g/n/c
Wi-Fiネットワーク、
802.15.4
(スマートホーム接続)
に対応。
アドホックモード
(またはピアツーピア方式)
のWi-Fi ネットワークには
非対応
Bluetooth接続
A2DPプロファイルサポートにより、
スマートフォンの音楽を
Echo Spotにつなぎ、
Echo Spotのスピーカーで楽しめます。
また、Echo SpotをBluetooth対応
スピーカーにつなぎ、Bluetooth
スピーカーから音声や音楽を再生
できます。
AVRCPプロファイルをサポートし、
接続中のデバイスの再生や停止などを
音声でコントロールできます
(Mac OS X デバイスには対応して
いません)。
また、Bluetooth 接続にPIN コード
入力が必要なデバイスには対応していません。
A2DPプロファイル
サポートにより、
スマートフォンの音楽を
Echo Showにつなぎ、
Echo Showのスピーカーで
楽しめます。
また、Echo ShowをBluetooth
対応スピーカーにつなぎ、
Bluetooth スピーカーから
音声や音楽を再生できます。
AVRCPプロファイルをサポートし、
接続中のデバイスの再生や停止
などを音声でコントロールできます
(Mac OS X デバイスには対応
していません)。
オーディオ
内蔵スピーカ
ウーファー
1.4インチ
ツイーター
0.8インチ
外部スピーカー接続用
3.5 mm ステレオ
ジャックあり。
(オーディオケーブル
は付属しておりません)
内蔵スピーカー
(2.0インチ
ネオジム x 2
パッシブ
バスラジエーター付き)

外部スピーカー接続用
3.5 mm ステレオ
ジャックあり。
(オーディオケーブルは
付属しておりません)
保証
1年間限定保証付き。
国内の場合、
オプションで別売の
延長保証をご利用
いただけます。
Echo Spotの使用時は
利用規約が適用されます。
1年間限定保証付き。
国内の場合、
オプションで別売の
延長保証をご利用
いただけます。
Echo Showの使用時は
利用規約が適用されます。
同梱内容
Echo Spot,
電源アダプタ
(15W)
,
スタートガイド
※角度調節スタンドは
別売りです。
Echo Show,
電源アダプタ
(30W)
,
スタートガイド
ブラック、
ホワイト
サンドストーン、
チャコール
その他
スマートハブ
Webブラウザ
(FureFox)

ざくっとまとめると・・・は、上に書いてしまいましたね。
付け加えるのは、WifiやBluetoothがパワーアップしてるぐらいですね。

まとめ

・・・ぜぇぜぇ、結構疲れました。
とりあえず、ちょっとだけ個人的な感想を書かせていただきます。

  • 新Echo Dot
    エントリーモデル
    として、いい感じになりました。
    これまで音楽を聞く方には外部スピーカーをオススメしてましたが、
    これで普通に聞けるのではないかと思います。(少なくともGoogle Home miniとは対等に)ただ、大きくなって消費電力が増えてUSBじゃなくなったところはマイナスですね。
    持ち運んで出先で使うことが多い方なら、旧Echo Dotをオススメします。

  • 新Echo Plus
    全くの別もの
    になってしまいましたので、文句の付けどころがありません。
    いろいろな拡張性もあるし、パワーアップの楽しみがありますね。1つ気になるのは、新しく搭載されることになった温度計です。
    スマートスピーカーは置いているだけでも発熱しますし、音楽を大きな音で聞いていると、さらに発熱します。(真夏に触ってビックリしました)
    その中に温度センサーを内蔵させて、正確な温度が測れるのでしょうか?
    室内に置いて空調の目安にすると考えると、数度違ってくると命取りになりかねません。
    中側と外側に2個置いて内部発熱分を補正するような工夫があれば良いのですが・・・
  • Echo Show
    日本未発売の前モデルのデザインと変わって、グッとよくなりました。
    タブレットよりも簡単に、いろいろな事を楽しめるのは素晴らしいですね。
    ハブも付いているので、ホームIoTの中核にもなってくれるかもしれません。ただ、逆に言えば、タブレットでできることを求められてしまうと、何もできない機械になってしまう可能性もあります。
    iPadやAndroidタブレットやFireタブレットは、それこそなんでもできますから、それらを使える人が使うとストレスが倍増するかもしれませんね。
    同じ大画面の機械でも、頭を切り換えて使う必要がでてきますね。

以上です。

あまりに新製品の数が多いので、今日のところは主要3機種だけ書かせていただきました。
残りが後日書かせていただきます。

(’18 9/23更新)
続きの記事はこちら↓です!!

昨日の怒濤の新製品ラッシュの記事の第2弾です。Echo Sub、そしてこれからの製品はなかなか奥深いですね。

(おわり)

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