ほぼ全機種:ハイテク温湿度計「SwitchBot デジタル 温湿度計」に新モデル プラス登場!!

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LINE CLOVAは2023年3月30日にサービスを終了しました。
現在は、設定済みの製品のみBluetoothスピーカーとして動作させることが可能です。
(インターネットに接続することによる音声コマンドやスキル等は使用できません。)
くわしくはこちら↓の記事を御確認ください。

3月30日でLINE CLOVAのサービスが終了します。Bluetoothスピーカーとして第2の人生を歩ませる方法を詳しく書かせていただきました。(※ 確認中の内容は随時更新します)

おはようございます!!

先日、こちら↓の記事を書きました。

本日はハイテク温湿度計「スイッチボット デジタル 温湿度計」【電池交換・データ抽出 編】です!!1分で済むことに、思いっきり背びれ尾ひれ付けてます!(笑)

ハイテク温湿度計「スイッチボット デジタル 温湿度計」電池交換の話 でした。

我が家ではリビングと寝室の2台稼働しています。
寒い日暑い日は、

「オッケーグーグル! リビングの温度は??」

で1日が始まります。

寝室にいてもリビングの温度がわかる・・・2年前には考えられないことでした。

笑うところではありません・・・

そのSwitchBot 温湿度計ですが、新型のPlusが登場したようです!!
昨年末、屋外用に旧モデルを買ったばかり(※ 未開封)で大変悔しいのですが、紹介させていただきます!!

SwitchBot 温湿度計プラス アレクサ 温度計 湿度計 – スイッチボット スマホで温度湿度管理 デジタル 高精度 コンパクト 大画面 温度 湿度 アラーム 顔マーク グラフ記録 スマートホーム Alexa Google Home IFTTT イフト Siriに対応(ハブ必要)

こちらです。  ↑相変わらず長いなぁ~と思いつつ(笑)


タイトルが長すぎて名称がわかりにくいのですがSwitchBot 温湿度計プラスが正式名称のようです。ぱっと見、プラスになって液晶サイズ大きくなった感じですね!!


基本的にはこれまでの製品と同じですね。
この手の製品にしては精度が高いのも同じです。


公式の比較表がありました!


言葉でまとめますと・・・

  • 製品サイズが大きくなった!!(※ 横幅は狭くなった)
    55*55*24mm → 79*64.5*21.6mm
  • 液晶表示が大きくなった!!
    2.1インチ → 3インチ
  • 快適度の表示が追加された!!
    顔のアイコンですね!!
  • データ容量が増えた!!
    30日間 → 68日間
  • 角度調節など設置方法が増えた!!
    これ!欲しかったんです!
  • 価格が500円高くなった!!

こんなところでしょうか。

最後に動画です!!

・・・頼もしい(笑)

まとめ

冒頭にも書きましたが、まだ使ってないのが1個あるので・・・
それに、スマートスピーカーで温度や湿度を聞くのに、画面サイズや設置方法なんて全く関係ありませんし・・・

・・・と言いながら、リビング用に最適なので1台買わせていただきます!!

奧さんにお小遣いもらって買おう!!

他の場所は(基本性能が全く同じなので)旧モデルで十分ですね。
セールの時にでもアチコチ用に買い足そうかと思います。(SwitchBotさん頑張ってぇ~!)

SwitchBot沼に御注意!!

以上です。

そういえば某100均で買った温湿度計なのですが、こちら(※旧モデル)と比べると全く精度が違います。
単体では気にならなかった(というか気づかない)のですが、並べて比較してみると気温6度に対して1度と5度ぐらいは違っています。温度が下がると誤差が増える感じです。
秋に確認したときは対して変わらなかったのですが・・・

(おわり)