Siri,GoogleHome,AmazonEcho:3種のアシスタント対応!JABRA Elite 45e【じっくり見てみた編】

Amazonタイムセール祭りなど

おはようございます!!

以前、こちら↓の記事を書かせていただきました。

本日はSONYのBluetoothイヤホン 「WI-C310」!手頃な価格で高性能、音声アシスタントも使えて大満足!!の【じっくり見てみた編】です。
本日はSONYのBluetoothイヤホン 「WI-C310」!手頃な価格で高性能、音声アシスタントも使えて大満足!!の【使ってみた編】です。裏技も!!

SONYのワイヤレスイヤホンWI-C310ですね!!

見えますかぁ~!!

お手頃な価格のワイヤレスイヤホンですが、そこそこが良くって、1日1時間音楽を聞いても数ヶ月バッテリーが保つとウチの奥さんが愛用しています。

こんなに若くはないよね!

買った時は結構高いと思ったのですが、さすがは技術のSONYです。素晴らしい製品です!!

・・・で、唯一の難点「音声アシスタントがSiriしか使えないこと」です。

確かに以前よりは賢くなりましたが、GoogleアシスタントやAlexaに比べるとその差は歴然です。
歩きながら何かを調べたりする用途では結果が全く違ってきます。

・・・で、本日の記事のワイヤレスイヤホンは「Googleアシスタント」「Alexa」「Siri」の3種から好みのアシスタントを選べる製品「JABRA Elite 45e」です。

セール記事などで何度か紹介させていただきましたが、買ったままずっと放置していました。

積みダンボールの中に紛れ込んでいたなんて言えません。

本日は軽く【じっくり見てみた編】として紹介させていただきます!!

Jabra Elite 45e 北欧デザイン Alexa対応ワイヤレスイヤホン BT5.0対応 防塵防滴IP55 2台同時接続対応 2年保証 2018年モデル チタンブラック

こちらです。


私は楽天のセールの時に買いましたが、どうもそれに合わせてこちらの価格も追従しているような・・・いや、気のせいかもしれません(笑)

でも、安いときはポイント還元で4,000円以下で買えるので、冒頭に紹介させていただいたSONY製と大差ありません。

ちなみにこのJabraシリーズですが、全ての製品が3つの音声アシスタントに対応しています。


非常に自由度の高い設計なんですね~!!

【じっくり見てみた編】

箱を開ける前からが楽しみですよね!!
・・・ということで、書いてみます。

箱と梱包

発売時の価格は13,380円なので、そこそこの製品だったようです。
意外と大きな箱に入ってました。

本体部分のゴムの形状が変わってます。耳たぶにしては小さいし・・・ってところは後ほど。

次は底面です。


マスクしてあるところはシリアルナンバーです。見るところはそれぐらいですね。

左右のテープ止めしてあるところを切ると、中身だけスルッと取り出せました。


今度は側面にあるベロを引っ張ると・・・出てきました!!


なぜか箱の中に薄いスポンジが貼ってあります。本体用かも??


中身を確認してみます。


しっかり本体が収められてます。
後から気がついたのですが、この部分の蓋(?)もありました。


あとから出てくると??なんですよね~!

・・・あれ?他に何にも入っていない!!あとから探しますね。

本体

ゆっくり取り出してみました・・・いや、切れたら大変なので(笑)

出したら綺麗に並べてみます。


2つのイヤホンが、ケーブルで接続されている形・・・いや、正確には楕円です。
中途半端な折り癖ができる感じであまり良くありません。きしめんの方が良かったような・・・

あっ!取説に使用方法の図?がありました。配置が全然違いましたが・・・

イヤホン本体部分以外にボタンやマイクなど3つの部品がありますね。
これ、ホントに紛らわしいです。実際に操作するときは見えないので(泣)

イヤホン本体

ホントに変な形です。

丸い部分は耳の穴に入るのですが、その上のフックのようなゴムは耳輪脚の上の耳甲介艇に入ります。簡単にいえば、耳の外側ではなく耳の内側なんですね~!!
(※ なぜか公式には装着した画像が1枚もありません(泣))

こちらからお借りしました。

これだとメガネをかけるのに影響しません。うまいです!

この本体部分は磁石で張り付いてますが引っ張ると離れます。


双方のロゴの部分に磁石が入っているのですが、引っ付くと自動で電源が切れます。
そして、離れると電源が入ります。これはわかりやすくていいですね!!
(他の製品は単体ではわかりにくいものが多いんです)

これは後から見た形です。

マイクブロック

装着したときに、右耳に一番近くなるところに配置されます。
ちょうど口の横なんですね。


裏側に押しボタンがついています。これを押してから話すことで命令を認識するんですね!

コントロールブロック(リモコン)

右耳からもう少し行ったところですね。

中央のネジのように見えるのが押しボタンで、(起動時に押し続けたら)ペアリングモードになったり、(再生中に押したら)ミュートになったりします。

側面にはゴムキャップとその下に充電端子があります。


残念ながら今どきの楕円なType-Cではなく、台形なType-Bです。
数年前のモデルなので仕方ありませんね。

謎のブロック

ロゴだけの部品です。


・・・バッテリーにしては端子が離れ過ぎていますし、単に左右のバランスをとるための重りかもしれません(笑)

付属品

いろいろあります。

USBケーブル

充電用ですね。数10cmの短いものです。


本体側のコネクタは旧式の台形なType-Bですね。

交換用ゴムセット

意外としっかりそろってます。


本体に装着してあるのがMで、これはLとSですね。

取説

本体の下に隠してあった箱を引っ張りだしてみると入ってました。

折りたたみではなく、小冊子タイプですね。

言語で重複していますので、日本語のところだけピックアップします。

必要最低限しか書いてありませんね。
pdfの取説こちらにありました。(※ ダウンロードされます)

まとめ

いつものように金曜にドタバタしながら書きました・・・というか、貼りました。

一応、動作させてみたのですが・・・

次回【セッティングして使ってみた編】です!!

・・・実は、音質以外に根本的なところがいろいろありまして・・・明日書けるかどうかという状況です。

以上です。

世間がSONYのWF-1000XM4で盛り上がっているところに「いまさら」な記事でした。
アレが紐付きモデルなら気になったでしょうけど、紐無しでは・・・

やっぱり紐付きはラクチンですよ!
うっかり落としたりしないので気楽です!!

(おわり)



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