Google Home,Nest:Google Nest Hubの新モデルが登場!どこが違うの??

Amazonタイムセール祭りなど

おはようございます!!

先日、こちら↓の記事を書かせていただきました。

本日はGoogle Nest Hubの特価情報です!このモデルのメリットやデメリットなどいろいろ書いてます!!

Google Nest Hubセール情報ですね!!

これまでにはなかった37%オフという値引率で、
「もしや・・・」と思ってたら「やっぱり!!」情報が入ってきました!!

そんな情報しらんでええねんで!!

ビクッ!!・・・紹介させていただきます!!

呼吸・いびきを検知し、睡眠改善するスピーカー。新Google Nest Hub (Impress Watchさんより)

こちらです!!

Googleは16日(米国時間)、スマートスピーカー/ディスプレイ「Google Nest Hub」の第2世代モデル(2nd gen)を発表した。低音再生能力を強化したほか、安眠をサポートする新しいスリープ機能を搭載した。米国での価格は99ドルで、米国、カナダ、英国、ドイツ、フランス、オーストラリアで順次発売。日本での発売は「現時点では未定」(Google広報)としている

まとめると・・・

  • 米国他計6カ国で順次発売予定で、日本は未定!
  • 低音再生能力を強化し初代に比べ50%アップ!
  • レーダー技術「Motion Sense」はクイックジェスチャーにより、
    画面に触れずに再生や一時停止が可能!
  • スリープ機能「Sleep Sensing」で安眠をサポート!
  • アシスタント機能の一部は本体で実行され高速化(米国のみ)
  • 価格は99ドル!(米国)

・・・というところですね。いつものように日本は後回しです(泣)

気になるスリープ機能「Sleep Sensing」はついて、確認してみました!!

新機能スリープ機能「Sleep Sensing」とは?

今回の目玉機能なのか、動画が用意されています。

お忙しい方の為にダイジェストです。

まず、ハードとしては内蔵のレーダーセンサーだけでなく、周囲のセンサーを全て使うようです。


これらを駆使しながら、寝ている間に動き環境を検出します。


そこで気になるのが、セキュリティの事!寝ている間にカメラで撮られていたら大変ですよね!!

それ以外にも・・・


本体だけで処理されてGoogleには送られません。これは安心ですね!!

・・・で、集めたデータはこの様に表示されます!!


まるで康レポートのようなグラフを駆使した結果表示で確認できるんですね!!

まとめ

ハード的な変更点はスピーカーレーダーセンサーぐらいでしょうか?
いやいや、本体内で処理するためにCPUもパワーアップしてそうですね。

これが1万円+αで出てくるとなると、現行モデルとの価格差が気になりますが、特に寝室に置かない方やジェスチャー機能やスリープ機能が必要なければ現行機で十分なような・・・(※ 個人的な意見です)

旧モデルがセールで半額ぐらいになれば・・・(※ 個人的な妄想です)

(’21 4/1 追記)
ギズモードさんが素晴らしい記事をアップされましたので、リンクを貼らせていただきます!!
新Nest Hub、ウェアラブルなしで睡眠トラッキング…ってどうやるの?

以上です。

時々書いているのですが、Google Nest Hubはマップ機能ばかり使っています。
(それ以外はGoogle Homeで十分なので(笑))

これだけの為に壁掛けGoogle Nestがあれば嬉しいんですけどね!!

まさに「壁に掛けられるハイテク地球儀」な感じで(願望)

(おわり)


Amazonタイムセール等

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