AmazonEcho:我が家に「Amazon Echo Show5」がやってきた!!【じっくり見てみました編】

Amazonタイムセール祭りなど

おはようございます!!

先日、こちら↓の記事を書かせていただきました!

待望の高音質モデル!Amazon Echo Studioがやってきました!!今回は【じっくり見てみた編】です。

Amazon音楽用スマートスピーカーEcho Studioですね!!
既に我が家の一員として定着し、ほぼ1日中音楽を流し続けています。
どんな曲でも素晴らしい音質を気軽に楽しめるのは、Apple HomePodには無い・・ゴホゴホ!!
(※ ちなみに、現在はようやく予約分が捌けて即納らしいです!)

・・・で、本日Amazon Echo Show5です!!

なぜ?ホワイト(※ 正確にはサンドストーン)ですかって?

大画面モデルならプライムビデオの為にブラックの方がよかったのですが、リビングにこっそり置く(←重要)ならホワイトの方が似合うんです。(奥さん向けの保護色ともいいます)

昨年のサイバーマンデー衝動買いしてしまっていたのでした。

本日【じっくり見てみました編】です!!

Echo Show 5 (エコーショー5) スクリーン付きスマートスピーカー with Alexa、サンドストーン

Echo Show 5 サンドストーン

大人気モデルですね!!
これ1台で基本的なことは何でもできますから、入門用にベストチョイスです。

スペックなどは発売前のこちら↓の記事に書いています。

突如発表された「Amazon Echo Show 5」無印Echo Showと何が違うのか?他の液晶モデルとの違いも比較してみました!!

じっくり見てみました編

既にいろいろなサイトに掲載されてますが、今回はホワイト(※ 正確にはサンドストーン)ということと、細かく突っ込むのが好きな方は是非見てやってください・・・
保護フィルムが付いたままなのは、チキンな性格なので許してやってください・・・

えっ?なぜに消極的??
ちょっと風邪気味なんです~

箱と梱包

まずですが、今回はビニールに包まれていつものダンボールで届きました。
(梱包材はクシャクシャの紙)

トップはAmazonマークだけでしたので、周囲を一周見てからですね。

まぁ、普通です。


マスクしているところはシリアル番号MACアドレスです。
これはセキュリティ設定の時に便利ですね!!

・・・では、開けてみます。どこからかと思ったら裏側の下の方にテープなありました。


この溝部分をカッターでシャーと切って、上に開きます。(魚屋さんですか!)

いきなり画面が登場ですね。パッケージからすれば背面なのですが・・・

・・・では、さらに開きます!!


クッションも何も無しでコスト削減?と思いきや、十分考え尽くされた梱包なのでしょう。

取り出しもアッサリ取り出せます。

ホント、機種名がわかりにくい時代になりましたね。

付属品は・・・


折りたたみ式のマニュアルですね。

穴の空いた厚紙を取ると、ACアダプタが横たわってました。


クッションも何も無いのですが、十分考え尽くされた・・・(以下略)

本当にいつもあっさりとした感じです。ここからはそれぞれを深く見てみます。

本体

まず、前面から見てみます。(※ ところどころ取説の画像も貼り付けます)


初期の頃のタブレットみたいですね。
ちょっと前に倒してみます。


前面上部3つのボタン2つのマイクカメラのカバー(シャッター)ですね。
カメラ本体は手前の右よりです。

今度はうしろ側から見てみます。


もっと後ろに下がると・・・


わかりづらいコネクタ類ですね。


若干大きい方がACアダプタを差す電源ポート、中央が使い道がわからないMicroUSBポート、右が3.5mmオーディオ出力(通称ミニジャック)ですね。
(※ MicroUSBは有線LANアダプタをさせる機種もありますが、本機については未確認です)

次は、側面ですね。


何もありません。(※ 反対側も同じなので省略します)
あっ!周囲を囲む生地ですね。


Google Nest Hubとの織り方の違いは・・・どうでもいいですね。

では、最後の底面です!!


写真上が画面側です。スピーカーのスリットが見えますね。
下側が、滑り止めのゴムシートが見えますので、拡大してみます。

※ 見えにくいので画像処理で目立たせました!

中央の凹みはシリアルNo.LOT番号(生産時)があります。
下に各種認証マークが並びますね。

その下にもいろいろありますが、ACアダプタの入力12V1.25Aだそうです。
約15Wの消費電力と思えば良さそうです。

最後に液晶の保護フィルムを貼りたかったのですが、手元に無かったので後日!!

ACアダプター

Echo Spotのものに比べて・・・色が違うだけで同じものでした!(※ 厳密には中身は不明)


ほとんど見えないのですが、Amazonの標印(凹み)も健在です。

裏側を拡大して刻印を見てみます。

おっ!日本専用ですね!!出力は12V1.25Aと本体の入力と同じです。

本体側はmicroーB端子でなくDCジャックになっています。これもEcho Spotと同じですね。


ちなみに、Echo SpotGoogle Nest Hubを比べた時の画像がこちらです!

※ 黒い方がEchoSpot(今回のShow5と同じ)、白い方がNest Hubです。

太さと内側の穴の大きさが違い、どちらを逆にしても刺せませんでした。よかったです。

取説

1冊のみです。(※ 広げた状態の表・裏)

(※ タップしたらギリギリ読めるぐらいに拡大します)

一度見ておけばいいぐらいかと・・・

Google Nest Hubとの外観比較

いつもはまとめにチョコチョコっと貼るのですが、今回は枚数も多いので・・・
まずは、正面から!!(左がShow5)


定価では1.5倍の差がある両者ですが、こんなに画面サイズが違ったんですね。
縦横比が違うのですが、Nest Hubの方が縦に1.5倍大きいように見えます。

から見ると・・・


奥行きはEchoShowの方が大きいですね。

からは・・・


右がShow5ですが、ずんぐりむっくりとした感じですね。

最後に、後ろから・・・


オマケに、iPhone5sとの比較です!!


最近のスマホとは同じぐらいと言われますが、さすがにiPhone5Sに比べると大きいです。
ただ、額縁部分を見ると・・・

まとめ

Google Nest Hub結構そっくりで、結構小さいことに驚きでした。
これなら古いスマホでShowモードが実現できれば十分かも??

・・・まぁ実現しないでしょう(笑)

次回【セットアップ編です。

以上です。

この小ささ、日本で売れるのも理解できます。
でも、そのうちEcho Dotすら無くなり、完全にShowモデルの時代が来るかもしれませんね。

(おわり)

Echo Show 5 (エコーショー5) スクリーン付きスマートスピーカー with Alexa、サンドストーン


Echo Show 5 (エコーショー5) スクリーン付きスマートスピーカー with Alexa、チャコール

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